脳科学×愛

自己中と慎重タイプの脳の違いとは?

自己中と慎重タイプの脳の違い

自己中心的に見える人は、実は“本音が強いタイプ”です。

脳は本音に反応して動き出すため、このタイプは願望が叶いやすいという特徴があります。

一方で、慎重すぎる人は脳の“安全装置”が強く働き、本音よりも不安や正解探しを優先しがちです。

その結果、願望に向かうスイッチが入りにくくなります。

ここで大切なのは、どちらが良い・悪いではないということ。

ただ単に、

「どちらの脳が願望を実現しやすいか」

という違いがあるだけ。

自分のタイプを知ることが、願望実現の第一歩になります。

📕ポイント

自己中心的=本音が強い=願望が叶いやすい
慎重すぎる=安全装置が強い=願望が動きにくい

良い悪いじゃない。
「どちらが願望実現しやすい脳か」の違いだけ。

自己中タイプは得してる!?

自己中タイプは得してる!?

「自己中は悪いこと」

「人のことを考えられる慎重な人の方が、きっと愛されてモテるはず」

そう思いますよね?

でも――実は、自己中タイプのあなた。

ラッキーなんです!

あなたが「自己中かも…」と感じているその性質は、脳科学的には “願望が叶いやすい”“恋愛が動きやすい”れっきとした 強み なんです。

自己中タイプは、本音に強く反応する脳の仕組みを持っています。

脳は本音を“最重要情報”として扱うため、RASが起動し、恋愛・復縁・チャンス・タイミングを次々と拾い始めるんです。

「自己中=悪」という思い込みを外した瞬間、あなたの恋も人生も一気に加速していきますよ♡

慎重タイプは損してる!?

自己中と慎重タイプの脳の違いについて

「私はちゃんと人のことを考えているのに、どうして自己中タイプの方が先に願いを叶えてしまうの?」

慎重なあなたは、そう感じたことがあるかもしれません。

でも、ここで大切なのはどちらが良い・悪いではないということです。

ただ単に、「どちらの脳が願望を実現しやすいか」という違いがあるだけなのです。

自己中タイプは、本音にまっすぐ反応する脳の仕組みを持っています。

“これが欲しい”“こうしたい”という本音に触れた瞬間に、RASが起動し、必要なチャンスやご縁をどんどん拾い始めます。

だから現実が動きやすいのです。

一方で慎重タイプの脳は、安全装置がとてもよく働きます。

「失敗したくない」「迷惑をかけたくない」「間違えたくない」という優しさと責任感が強いほど、脳は本音よりも不安や正解探しを優先してしまいます。

その結果、願望のスイッチが入りにくくなるのです。

だから、慎重派のあなたはこう思うかもしれません。

「私は人のことを考えているのに、なんで?」

ズバリ言います。

だからです。笑

慎重さは“悪い”のではなく、ただ脳の動き方が自己中タイプとは違うだけ。

自分のタイプを理解することが、願望実現の第一歩になります♡

📕ポイント

自己中心的=本音が強い=願望が叶いやすい
慎重すぎる=安全装置が強い=願望が動きにくい

良い悪いじゃない。
「どちらが願望実現しやすい脳か」の違いだけ。

前半の記事はこちら

自己中心的は本音に忠実。願望実現しやすい理由|恋愛・復縁が叶う脳の仕組み

後半の記事はこちら

本音が届きにくい脳とは?慎重タイプの願望実現が止まる4つのクセ

https://brain-love.com/cautious-type/

関連記事はこちら

  • この記事を書いた人

めいたん

本音(潜在意識)×確信度で本質的に解説♥️貧乏から年商8桁 【漫画】なぜイタリア移住?ハイライト第1章から見てね👇

𓍯復縁国際結婚/4歳7歳ママ/
英伊移住9年目
🇬🇧🇮🇹
新刊📕 ☟毎週👀‼️無料プレゼント🎁】

-脳科学×愛

PAGE TOP