高額商品が怖いままでも大丈夫
「高額商品を売るって、正直ちょっと怖い」
「本当に買ってくれる人、いるのかな…」
これは、起業を始めたばかりの人だけじゃなく、すでに商品やサービスを提供している人でも、ふとした瞬間に湧いてくる感情です。
そして私が主宰する幸せ脳科学アカデミー(通称SNKアカデミー)は、その“不安がある状態”をダメだとしません。
むしろ、高額商品が怖いままスタートしてOK
という前提で進んでいく場所です。
なぜなら、この不安は気合いやポジティブ思考で消すものではなく、脳と潜在意識の前提がまだ切り替わっていないだけだからです。
高額商品が怖くなる理由
高額商品が怖くなる理由は「能力不足」ではないよ〜
多くの人は、
「高額商品が怖い=自信が足りない」
「もっと実績を積まなきゃいけない」
と思いがちです。
でも、SNKアカデミーではこの考え方をいったん横に置きます。
なぜなら、高額商品への不安の正体はスキルや才能の問題ではないから。
多くの場合、
- 自分が高額商品を買った経験が少ない
- 周りに高額商品を買っている人がいない
- 「高い=特別な人のもの」という前提がある
こうした脳の前提設定が、無意識のうちにブレーキをかけています。
つまり、「怖い」と感じるのは自然な反応。
幸せ脳科学アカデミーは、その状態を無理に否定せず、前提そのものを少しずつ変えていくトレーニングを行います。
めいたんの「潜在意識書き換え」
めいたんの「潜在意識書き換え」は“無理に変えない”
幸せ脳科学アカデミーの大きな特徴のひとつが、めいたんの潜在意識書き換えです。
といっても、「ポジティブになりましょう」「不安をなくしましょう」というものではありません。
むしろ真逆。
- 不安があってもいい
- 怖さが残っていてもいい
- まだ信じきれなくてもいい
その前提で、脳が安心できる材料を増やしていく。
感情をねじ伏せるのではなく、脳が「それなら大丈夫かも」と自然に判断できる状態をつくっていきます。
転写水で「感覚」から整える
転写水付きだよ♪「感覚」から整えよう♡
幸せ脳科学アカデミーでは、思考だけでなく感覚にもアプローチします。
そのひとつが、転写水!
※転写水について
転写水は、めいたんがその人の潜在意識を調整したあとに、そのときの「整った脳の状態」に戻りやすくするためのサポートツールです。
新しく何かを足すものではなく、すでに起きた変化を“思い出しやすくするためのスイッチ”のような役割。
水という、言葉を介さない身近な媒体を使うことで、考えすぎず、無意識レベルで整いやすくなるよう設計しています。
- なぜか不安が和らぐ
- 理由は分からないけど安心感が出る
- 構えすぎなくなる
言葉や情報だけでは届きにくい部分を、潜在意識の書き換えを浸透させて整えていくことで、こうした変化が起こりやすくなります。
高額商品への不安は、頭で考えているようで、実は感覚の問題であることも多い。
だからアカデミーでは、理屈だけに偏らない設計になっています。
そもそも、転写水って何!?
正直に言いますね。
「転写水(てんしゃすい)」って聞いたら、なんじゃそりゃ?って思うと思います。
怪しい。
意味わからない。
水に何ができるの?って。
これ、すごく正常な反応です。
なぜめいたんにしかできないのか
脳科学的に見ると、理由は明確。
- 書き換え後の最適な安定状態を特定できる
- その状態を他人が再現できる形に落とせる
- クライアントごとに微調整ができる
これはマニュアル化がほぼ不可能。
例えば、同じ「安心」でも、人によって脳が反応するポイントが違います。
私は脳科学と潜在意識の書き換えを25年間、研究しているのでマニュアル化されていない内容でも可能です。
オンラインなのに効く理由
これもよく勘違いされるけど、
👉 水を送ってるんじゃない。
👉 “その人用に書き換えた前提”を固定してるだけ。
オンラインでも対面でも、
- 潜在意識の書き換え自体はすでに終わってる
- 水は「その状態に戻るためのキー」
だから距離は関係ないです。
お金のブロックが外れるワーク

お金のブロックが外れるオリジナルワークもこのアカデミーの魅力です。
「大丈夫だよ/できるよワーク」
SNKアカデミーには、とてもシンプルだけど、脳にしっかり届くワークがあります。
それが「大丈夫だよワーク」と「できるよワーク」。
これは自分に言い聞かせるためのものではありません。
- どんなときに「大丈夫じゃない」と感じるのか
- どんな場面で「できない」と思うのか
その反応を観察しながら、少しずつ安心と許可を増やすためのワークです。
高額商品が怖い人ほど、無意識に自分へ厳しい条件を課しています。
SNKでは、その条件をゆるめていくことを大切にしています。
ミラクルワークは「売るため」ではない
名前だけ聞くと派手に感じる
ミラクルワーク。
でも目的は、
「急に売れるようにする」ことではありません。
- 自分が受け取ることを許せるか
- 誰かに価値を差し出すことを怖がっていないか
- 無意識で遠慮していないか
こうしたポイントを丁寧に見てから未来設定をしていきます。
結果として、
「1人でも必要な人がいればいい」
「売れなきゃダメ、じゃなくて届けたい」
そんな感覚に変わっていく人が多いです。
高額商品が怖いままでも、進める

高額商品が怖いままでも、進んでいい
SNKアカデミーが大切にしているのは、完璧な状態で始めないこと。
- 自信がなくてもいい
- 不安があってもいい
- 怖さが残っていてもいい
そのままの状態で、脳と潜在意識を少しずつ整えていく。
高額商品への不安は、「ダメなサイン」ではなく次のステージに進む入り口。
SNKアカデミーは、その入り口に立っている人のための場所です。
怖いままでも、大丈夫。
こから整えていけばいい。
【受講生さんの声】潜在意識の書き換え後の変化
【受講生さんの声】潜在意識の書き換え後の変化でスルスル売れた話