【活動報告】お客様の声から分析
セルフブランド10個を言語化したよ♪
今日はこの続きとして、お客様の声をもとに分析し、幸せ脳科学アカデミー主宰めいたんのセルフブランド10個を言語化しました。
それを踏まえて、140文字以内のブランドテキストを書いてみようと思います。
まず身近なブランドを言語化
ブランディングの理解を深めるために身近なブランドを120文字以内にまとめました!
11月に行ったIKEAを120字でまとめてみました!
IKEA
デザイン性と実用性を両立しながら、手に取りやすい価格を実現。
北欧らしいシンプルさと遊び心で、「自分でつくる暮らし」を提案する世界的ホームファニッシングブランド。(96文字)
めいたんの内面的ブランディング

そしてその後に
私自身の自分らしさのあるキーワードを10個書き出しました。
めいたんの内面的ブランディング
①理論的
②本質を見抜くのが早い
③難しいことを噛み砕いて話すのが得意
④一度ハマると深く掘る
⑤美しいものが好き
⑥完璧主義
⑦直感的、右脳派
⑧分析が好き
⑨過集中
⑩こだわりが強い
そして次にお客様の声から分析して、幸せ脳科学アカデミー主宰めいたんのセルフブランド10個を言語化しました。
お客様の声から言語化

言語化したセルフブランディングがこちらの10個でした!
①安心感をつくる存在
→安心感を自然につくる
②本音を引き出す力
→本音を引き出してしまう
③深く腑に落ちる言語化力
→感覚レベルまで落とし込める言葉を持つ
④成長を丁寧に支える寄り添い力
→成長を急がせず、隣を歩く
⑤心地よいコミュニティづくり
→人と人を安心してつなげられる
⑥自分軸を育てる導き手
→自分軸に戻るきっかけを渡す
⑦変化のきっかけを生む言葉
→人生の流れを変える一言を放つ
⑧受講者の未来を信じる視点
→その人の未来を先に信じている
⑨感情を逃さない共感力
→感情を置き去りにしない
⑩脳科学×心の変容をつなぐ力
→脳科学を「生き方」に翻訳できる
周りからみても魅力的な事
ふたつを比べて、その中で自分も納得できて、周りからみても魅力的な事を書き出しました。
めいたんの魅力
◎ 本質を見抜く × 本音を引き出す
めいたんが自分も納得できて周りから見ても魅力的なこと
それは
「安心できる場で、本音と本質を言語化し、その人が“自分軸に戻る瞬間”をつくる」
です!
めいたんのブランドテキスト
140文字以内で書いてみました。
めいたん
安心できる場で本音と本質を言語化し、思考と感覚の両面から整理する。
その人が本来の自分軸に戻り、前に進むための「腑に落ちる瞬間」をつくる存在。(約120文字)
思考と感覚、両方に寄り添う姿勢
思考と感覚、両方に寄り添う姿勢もとても今っぽいです。
というお言葉をいただき、そうなんだーと新しい発見でした!
サンクチュアリ出版の副社長の声

金子さん
この120字の中に、めいたんの関わり方や想いがすごく丁寧に詰め込まれていて、読んでいて安心感がありますね。
思考と感覚、両方に寄り添う姿勢もとても今っぽいです。
このテキスト自体がもう仲谷さんのブランドになっている感じがします。
この路線で、発信も肩書きもプロフィール文も統一していくと、強いですね!
続いて、エニアグラム診断
今回エニアグラム診断をもう一度やってみました。
今後の活動に活かせそうな気付きがありました。
それは、タイプ4×5の気づきと活かし方が新しい発見でした!
詳しくはこちらにまとめました。

