脳科学×自分軸

頑張らなくていい。腹をくくった瞬間から人生にレバレッジがかかり始める理由

頑張らなくていい!腹をくくれ

なんかさあ、 私ずっと思ってることがあって!

「頑張らなくていいから、腹をくくれ」って。

私ね、 レバレッジって言葉がすごい好きなんだけど、 これって「努力量を増やす」って意味じゃないんだよね。

むしろ逆で、 無駄な力を抜いて、結果が大きくなる状態。

で、日本人に今いちばん必要なのって、 頑張ることじゃなくて 腹をくくることなんじゃないかなって、ほんとに思っています。

腹をくくるって、どういう意味?

「腹をくくる」ってさ、 感覚的にはわかるけど、 あらためて言葉にすると何なんだろうって思って。

電子辞書で引くと、だいたいこんな感じ。

腹をくくる = どんな結果になっても受け入れる覚悟を決めること = 自分の行動に自分で責任を持つと決めること

これ見たとき、 「あ、やっぱそうだよね」って思った。 私が思う腹をくくるって、 自分の人生を、自分で引き受けるって決めることなんですよね。

「頑張る」は他人軸になることが多い

ここ、すごく大事なんだけど。

「頑張る」って、 一見いい言葉に聞こえるけど、 実はめちゃくちゃ他人軸なことも多いです。

たとえば、

・雇われていて

・本当はやりたくない仕事を

・生活のために我慢して

・期待に応えるために無理する

これ、全部「頑張ってる」。

でもそれって、 自分が幸せになる方向か?って言われると、別の話。

私はね、 「頑張る」よりも 「私はこれをやるって決める」ほうが、よっぽど大事だと思っています。

  • この記事を書いた人

めいたん

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